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黙想。

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この春から長男が小学一年生になり、学童保育にも通うようになりました。

長男曰く、学童では終わりの会の最後に毎回「黙想」をするそうです。
(今日初めて聞きました>_<) 黙想(もくそう) 目を閉じて静かに自らの内面に深く沈思し、故人や神や自分の信じる信仰における絶対的な存在と触れ合い、故人への思いや人生、生きることの意味について思いをめぐらす行為、または高位の者が退官する際等その式典などに於いて去りゆく者を黙ってじっと見つめて送り出す行為(去り際の背を見つめるなど)をいう。 ↑ ウィキペディアよりお借りしました。 正座をして背筋を伸ばし、1日の自分を振り返る。 「姿勢」が良かった子から順に学童長が子供達の頭を撫でてくれ帰宅するそう。 長男はこの黙想が好きだそうです^ ^ ありがたい教えに感謝。 自宅でも実践してみようと思います^ ^ 写真はいつかの公園です(^人^) 暑くもなく寒くもなく心地よい日が多い五月が大好きです(=´∀`)人(´∀`=) 中塚でした‼︎